RemoteAppへの多要素認証(MFA)

RemoteAppはWindowsサーバーが提供するRDP接続の1つで、サーバー上で動作するアプリケーションのウィンドウだけを接続元クライアント上に表示させることができる便利な機能です。
便利なRemoteAppは広く使われていますが、セキュリティの懸念点を感じているIT管理者も多く、特にセキュリティ強化のために導入が進んでいる「多要素認証」をRemoteAppに簡単に設定できるソリューションはなかなか無いのが現状です。ログイン管理ツール「UserLock」によってRemoteAppへの多要素認証を簡単に後付けする方法をご紹介します。

詳細は導入事例をダウンロードしてご確認ください。

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